株式会社新潟日栄

  • 建設業

住み慣れた新潟で仕事しませんか‼

新潟市で1976年(昭和51年)に設立・創業しました。創業以来、交通安全施設工事(区画線・標識設置・防護柵設置・他)を主体に事業展開をしています。 取引先は新潟県・新潟市をはじめとした県内官公庁及び民間舗装会社で構成されいずれも永年の取引実績から業容は安定しています。
地域に根ざした安心・安全な まちずくりに社員一同これからも貢献していきたいと思っております。

企業紹介

地元でゆとりある生活

私たち新潟日栄(NN)は、交通安全施設工事(区画線・標識 等)を通じて交通事故の無い・安心・安全なまちづくりに貢献していきたいと思っております。また交通環境の整備に様々な形で役に立っていると自負もしております。

社会貢献へも積極的に参加しています

加盟する(一社)新潟県交通安全施設業協会・(一社)新潟市道路保全協会では社会貢献 公益事業として、小学校周辺、通学路等の交通危険個所へ交通安全施設施工を実施し子供たちの安全を願って積極的に取り組んでいます。

こんな会社です
会社名
株式会社新潟日栄
設立年月日
1976年6月14日
代表者
 伊藤 茂
従業員数
13名
資本金
10,000,000円
主要取引先
新潟県、新潟市及び県内官公庁
県内舗装会社
いずれも永年の取引実績を有しています。
所在地

本社: 新潟県新潟市南区下塩俵1460

こんな仕事をしています

道路標示工事(区画線・横断歩道・文字等)

 主力工種である道路標示工事は、道路上に塗料を使って、区画線(ライン)や横断歩道、止まれなどの文字を施工し事故を未然に防ぎ交通が安全に円滑に流れるようにする仕事です。 
写真は交通環境の整備から、近年自転車利用の促進が図られ矢羽根型標示が設置されているところです。
また、生活道路における歩行者、自転車の安全な通行を確保する為、区域を定めて時速30キロ規制 ゾーン30 が設置されるなど 交通安全施設工事は日常生活の身近で役だっています。

 

標識設置工事

標識設置工事は主に主要道路に情報を提供する表示板の設置をする仕事で、交通事故を未然に防ぎ、規制、危険個所への警戒を喚起し指示 案内して交通を円滑に流す役割をもっています。 
大型標識施工ではラフタークレーン車を使って標識版、柱を吊りながら設置工事をします。

  • Interview 1
    工事部
    川村 かわむら 晃太郎 こうたろう

    <自己紹介>

    新潟市南区出身 平成24年に22歳で入社しました。建設業界は初めてなので最初は戸惑いもありましたが、先輩方からやさしく仕事を教わり徐々に戸惑いがやりがいに変わってきました、今ではチームの一員として役に立っていると自負しています。
    地元なので、プライベートも充実した生活を送っています。

    仕事が楽しいです、これ実感です。

    主な仕事内容は、道路に塗料で区画線(ライン)や横断歩道を引く仕事をしています。
    仕事中は車の通行の邪魔にならないよう、安全作業を心掛けています。
    仕事の出来栄えがよくわかるので、上手く出来た時の達成感は格別です。
    また、横断歩道を引き終わったあと、小学生が手を挙げて歩く姿を見ると何とも言えない充実感を感じます。

    1日のスケジュール

    8:00
    朝ミーティング
    今日の現場作業予定、注意事項の確認。
    チームで作業車で現場移動
    8:30
    現場作業
    まずは作業する前に交通規制実施
    区画線(ライン)の施工
    施工完了後交通規制解除し次の現場へ移動
    12:00
    昼食タイム
    午前作業終了
    楽しみの昼食タイムです。私は弁当派ですが、当社では弁当派が多いです
    13:00
    打合せ 現場作業
    午後の現場作業打合せ、注意事項確認し作業開始
    現場作業の合間に発注者との打ち合わせ
    16:00
    現場作業終了
    現場作業終了し後片付け
    帰社し工事書類の作成提出
    明日の現場作業の準備
    17:00
    終業
    残業が無い日は則退社します。